映画『お姉チャンバラ』初日舞台挨拶お時間の変更・訂正のお知らせ
お姉チャンバラ THE MOVIE」の初日舞台挨拶の時間帯の変更がございます。
ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
【渋谷Q-AXシネマ】
・1回目上映終了前 (12:30-14:10)
・2回目上映開始前 (14:35-16:15)
・3回目上映終了後 (16:40-18:20)
・4回目上映開始前 (18:45-20:25)
窓口・WEBともに発売中
[WEB] http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE] http://q-ax.smartreserv.jp/m/
【シネマート新宿】
開場21:00 開演21:30(上映前)チケットぴあにて4月19日(土)より発売開始
【登壇者】
乙黒えり
中村知世(1回目Q-AX・シネマート新宿のみ)
橋本愛実
福田陽平監督
映画『お姉チャンバラ』初日舞台挨拶決定!
お姉チャンバラ THE MOVIE」の初日舞台挨拶の詳細が決まりましたのでご案内いたします。
【渋谷Q-AXシネマ】
・1回目上映終了後 (12:30-14:10)
・2回目上映開始前 (14:35-16:15)
・3回目上映終了後 (16:40-18:20)
・4回目上映開始前 (18:45-20:25)
窓口・WEBともに発売中
[WEB] http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE] http://q-ax.smartreserv.jp/m/
【シネマート新宿】
開場21:00 開演21:30(上映前)チケットぴあにて4月19日(土)より発売開始
【登壇者】
乙黒えり
中村知世(1回目Q-AX・シネマート新宿のみ)
橋本愛実
福田陽平監督
映画『お姉チャンバラ』先行ロードショー終了のご報告
4/26に公開となります映画、「お姉チャンバラ THE MOVIE」の先行上映を本日4/17(木)に行いました。
一般のお客様へ水着を披露するのは今回が初!!
乙黒えりの入場時には「おぉ」と興奮する方々の姿も見えました。
「楽しかったことは?」との質問に悩む中村知世に「なかったの!?」と全員がつっこみ、仲の良さが伺えるイベントとなりました。乙黒は「初めて水着の仕事をやらされて…」と思わず口走り、会場の笑いを誘っておりました。
【登壇者】乙黒えり・脇知弘・中村 知世・福田陽平監督
【会場】渋谷Q-AXシネマ
乙黒:「初めて水着のお仕事をやらされて…あ、やらせていただいたんですけど(笑)快感で、真冬に水着になることもないのでいいチャンスだと思いました。最低気温-5度で、リップクリームもウエットティッシュも凍っている中で、戦い、ワイヤーにも吊られ、寒い・ツライ・痛いの三重苦ですごく思い出深いです。あと、ゾンビ100人と戦うシーンがあるんですけど、本当に酸欠になりました。一人一人のキャラクターにストーリーがあって、何故ゾンビハンターになったのかを是非ご注目いただきたいです。あと、感情的に人間が成長していく姿を観てください。
脇:「今回はゲームにはいないオリジナルのキャラクターだったんですけど、本人かのように自由にやらせていただきました。現場はとても寒かったですけど、乙黒さんの衣装を見たら、こんなんで弱音を吐いてはいけないなと思いました。彩というキャラクターは無口なので、その分自分のセリフが長くて大変でした。男が自分だけだったので、水着とかセーラー服とかボインを独り占めできて楽しかったです!勝治という役は観たら、「何で生き残ってるの?」と思うと思いますが、そんな勝治の運の良さをご覧ください。」
中村:「刀のアクションが初めてだったので、筋肉痛がすごかったです。劇中ではすごく仲が悪いんですけど、いつもお姉ちゃん(乙黒)と仲良くしていました。ゲームを知っている方はゲームの咲と見比べてみてほしいです。あと、彩と咲はほとんど話さないんですけど、最後グッとくるところがあるので是非観てください。」
福田監督:「バレンタインデーを潰してしまったり、かわいそうなこともしてしまったんですけど、そんな風にみんなが苦労して作り上げた作品ですので、是非楽しんでいただけたらなと思います。」
美女!水着!日本刀!ゾンビ!
セクシー&スタイリッシュ&スプラット剣劇アクションムービーついに見参!!
西暦20XX年。復讐を胸に秘め、一人の女性が立ち向かう!
実の妹「咲」を斬るために…
そして呪われた忌血を断ち切るために…
鮮血が舞い、返り血が飛ぶ!
血に染まる美貌の女剣士「彩」
彼女の断罪の刀がすべてのモノをたたっ斬る!!
【監督】福田陽平
【脚本】村川康敏・福田陽平
【出演】乙黒えり・橋本愛実・脇和弘・中村知世 他
【主題歌】川田まみ 「翡翠-HISUI-」
【配給】ジョリー・ロジャー
4月26日より渋谷Q-AXシネマ・シネマート新宿他全国順次ロードショー
映画『少林老女』製作発表記者会見終了のご報告

本日、4月14日に都内にて『少林老女』の製作発表記者会見を行いました。
「キスおばちゃん」として有名なあのおばちゃんが満を時しての映画初主演!!
世界初の『主役が一言も話さない記者会見』は大橋プロデューサーの面白通訳と浅見千代子の面白ポーズで大爆笑の渦に巻き込まれました!
最後には千太郎にキスする一幕もあり、いつもの「キスおばちゃん」っぷりも披露しておりました。
【登壇者】 浅見千代子・長澤奈央・千太郎
寺内康太郎監督・大橋孝史プロデューサー
浅見千代子(通訳:大橋P):「オファーをいただいた時は私でいいの?と思いました。膝が悪くてそれ以外は順調でした。映画の主演が初めてで、諸事情によりお話出来ない人生を送っているので、こんなんで主役が出来るのか?と不安でした。見どころは私です。今回はアクションよりもラブシーンに力を入れています。スタッフの人たちが本当に優しくって嬉しかったです、これで死ねます。本家の作品のことは全く知らないんです。だから意識もしていません。ラブシーンがあったんですけど、相手がカッコよくていい経験が出来たわ。他の女優さんを超越しているのでライバルはいません。好きな男性のタイプは松村雄基さんみたいな方です♪最後のキスは4月7日にある番組の男の子を食っちゃいました。」
長澤奈央:「アクションが好きだったので、嬉しかったです。今までやった以上のアクションだったので、たくさん練習して足を引っ張らないように努力しました。チャイナドレスはアクションしやすくて迫力もあって、セクシーさもあって良かったです。…でも浅見さんのセクシーさには敵いません(笑)コメディあり、ラブストーリーあり、こんなに面白いアクション映画は他にないと思うので楽しみにしていてください。」
千太郎:「事務所のマネージャーが本気で本家の方での出演だと勘違いしておりました(笑)俳優界の“ジェロ”と呼ばれていますが、僕の方が先なので、“ジェロ”は僕に挨拶に来るべきだなと思います(笑)続編では演歌を歌いたいです。」
寺内監督:「最初タイトルを聞いた時は「マズイ!!」と思いました。監督としてはケガをしそうな作品だなと(笑)でも主演が浅見さんだったので是非やらせていただきたいと思いました。浅見さんの演技がどうこうではなく、これはドキュメンタリーです!」
超笑撃的アクション?最強老女見参!!
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」でお馴染みの
あのおばちゃんが映画初主演。
人里離れた山奥にある「少林寺」、ここで門下生と共に修行を営んでいる“少林老女”こと美代子(浅見千代子)はある日“一本足”(長澤奈央)と名乗る武術の使い手に敗れ、少林寺を奪われてしまう。都会に追いやられ、そこでの生活を余儀なくされた美代子だったが、彼女は今までの人生で味わったことのない「人並みの生活」にどっぷりと酔いしれてしまう…。「闘争心」を失った彼女に“一本足”への勝ち目はあるのか!?そして少林寺を取り戻せるのだろうか!?
【監督】 寺内康太郎(『口裂け女2』『痴漢男』)
【キャスト】 浅見千代子 上島竜平 長澤奈央 他
【配給】 ジョリー・ロジャー
5月下旬よりシアターN渋谷他全国順次公開
「BOYS LOVE Stage」を観劇して下さった皆様
この度は舞台「BOYS LOVE Stage」を観劇いただき、有難うございました。
6日の千秋楽をもちまして無事、舞台を終える事が出来ました。
先月の中旬から稽古を初め、勢い良く駆け抜けた舞台でした。まだまだ未熟で未完成の部分がありましたが、出演者を温かく見守っていただいた皆様には製作者として心からお礼を申し上げます。
そしてこれからも「BOYS LOVE」を色んな形で皆様にお届けできるように努力をしていきます。
あらためて応援をお願いいたします。
今回は舞台に取り組んだ若き出演者達の裏側をあるだけご紹介いたします。
舞台を思い出してみて下さい。
映画『口裂け女2』林未紀&Erinaトークイベント終了のご報告
口裂け女2」の大ヒットを記念して、シアターN渋谷にて林未紀さんとErinaさんのトークイベントを開催いたしました。
サイン入りポスター&パンフレットを懸けた抽選大会も行われ、非常に楽しいイベントとなりました。
林未紀:「(飛鳥凛ちゃんとErinaちゃんと)3人で山梨での撮影後に109に行って、ホルモン食べに行って、カラオケに行きました(笑)口裂け女に追いかけられたら、その子が好きだった男の子の写真を差し出して昔のことを思い出してもらいます。」
Erina:「泊まりの撮影が多かったので、ここでは言えない女の子トークを3人でよくしていました!私、褒め上手なんです!だから口裂け女に会っても褒め殺しして前向きにさせたいです!殺される役が初めてだったので本当に楽しかったです。」
※「口裂け女2」はシアターN渋谷他にて絶賛公開中!
映画『コラソン de メロン』製作発表記者会見終了のご報告
本日、4月1日に都内にて『コラソン de メロン』の製作発表記者会見を行いました。
西川に「初対面の時には号泣したのに、3年ぶりに再開したらさらっとしていた。更に初日から号泣の演技をしていたので、「あー、あの時の涙も演技かぁ」と思った(笑)」と攻撃された。
そんな井上も「3年前の涙を演技だと思われたことが、今回、最も悔いが残る出来事となりました!!」と反撃。和気あいあいの雰囲気漂う会見となりました。
【登壇者】 井上和香・西川貴教・田中誠監督
井上:「初日に泣き芝居があって、一番苦労しました。私自身は正直、どんなにかっこよくても、ヒモの方はご遠慮したいです。(笑)泉のヒロミに対する一途な思いは共感できるし、学ばなきゃいけないなと思いました。ラブストーリーなんですけど、かわいらしく、ホッとする映画です。泉の一生懸命さ、ヒロミの泉に対する愛情を是非ご覧ください。」
西川:「最初は何で僕なのか?と思いました(笑)今まで一度も映画に出演したことがなくて、ヒロミという人間の普通さ、そして多少の異常さを自然に創りだすことが難しかったです。監督の言うモテオーラというものがどんなものか僕には分からなかったので、とにかく言われるがままに演じました(笑)ヒロミは何かをやるきっかけを失ってしまったんだろうなと思います。僕自身としては甲斐性がないのは男としてすごく嫌だなと思っていたので、まさかそれを自分がやることになるなんて…親には見せたくないですね(笑)大きい作品じゃないと注目されなかったりしますが、作品の中のメッセージ性みたいなものは予算や作品の規模とは全然違うところにあって、僕は台本をいただいた時にその意思をすごく感じたので、僕みたいな素人でも出させていただきたいなと思いました。朝ごはんを彼女と愛人と食べるシーンがあって、どんな顔したらいいんだろう!?ってとても悩みました(笑)」
田中:「井上和香さんを主演にした映画を撮るのは早い者勝ちだろうと思いました。表情の豊かさや勘のよさに惚れ込みました。西川さんはお願いをする時にライブを見せてもらったのですが、男が観てもカッコいいんですよ。女の子にキャーキャー言われるだけじゃなくて頼れる感じが出ていて、それが僕の言うモテオーラということなんだと思います。二人のコンビネーションが良くて、その部分がコミカルな演技になって出ていると思います。あんなにコミカルなキスシーンは見たことないですよ(笑)期待してもらいたいです。家賃8万のアパートが舞台なんですが、「和香ちゃんと住むならここだな」と思いました(笑)この作品は女性に観ていただきたいです。日常のささいな冒険をバカだなこのカップルと思いながら楽しんで観ていただきたいです。」
映像と音楽の新たなカタチを創造するcinemusica(シネムジカ)最新作。
主演は、本作が映画初主演の井上和香と西川貴教。
2人、同棲中のカップルの激動!?の人生を繊細でナイーブかつシュールな演技で表現。
その他、小嶺麗奈、鳥肌実、広澤草など個性豊かなキャストが大集合!
OLの泉は、恋人ヒロミと同棲している。ヒロミは病気を理由に仕事もせず、ヒモ生活。
ある日、泉は会社をリストラされる…。
ヒロミにそれを言いだせないまま、新しい仕事を探そうと躍起になるがうまくいかない。
そんな苦労も知らず、「高級メロンが食べたい」と言うヒロミのために、
泉はメロンを手に入れようと奔走する。
ヒロミは病気が治っても仮病を使い、働こうとしない。
そして泉は過労の末、ヒロミの病が移って倒れてしまう…。
健気な泉と奔放なヒロミの切なく甘いラブストーリー。
【監督・脚本】 田中誠(『タナカヒロシのすべて』『うた魂♪』)
【キャスト】 井上和香・西川貴教 他
【配給】 ジョリー・ロジャー
初夏よりシアターN渋谷他全国ロードショー
『口裂け女2』大阪 初日舞台挨拶終了のご報告
3月29日、『口裂け女2』大阪はワーナー・マイカル・シネマズ茨木で初日舞台挨拶を行いました。
登壇者:飛鳥凛、寺内康太郎監督
司会:プロデューサーの大橋孝史
飛鳥さんと監督は地元大阪での上映とのことで少し緊張気味。
地元大阪の話や、撮影中のエピソードなどを語り、最後に劇場さまより花束を贈呈。
実は、公開の前日が飛鳥さんのお誕生日ということで飛鳥さんにはプレゼントも贈呈!
客席からは「おめでとうー!!」と温かな歓声が起こり、和気あいあいとした舞台挨拶でした。
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