映画『お姉チャンバラ』製作発表記者会見終了のご報告
大変お世話になっております。本日2/5(火)にシリーズ累計売上30万本を記録した人気カルトゲーム「お姉チャンバラ」の映画製作発表記者会見が執り行われました。
彩役の乙黒えりは初の水着姿を惜しげもなく披露!!「だんだん快感になっていくんです(笑)」と秘話を明かした。
逆にグラビアアイドルとして人気の中村知世はセーラー服で登場。「コスプレを映画の中で出来るなんて!と喜び、色気たっぷりの橋本は「お色気担当として胸元を強調しました」と照れながら話した。
【登壇者】乙黒えり、中村知世、橋本愛実、福田陽平監督
【会場】京王プラザホテル
乙黒:「最初水着って聞いて少し心配だったんですけど、見たらすごくかっこよくてこれを着て映画に出たい!と思いました。ゲームのイメージを壊したくないと思いました。真冬に水着でいるのは寒かったですけど、レイコ(橋本愛実)も胸元寒いし、咲(中村知世)も足元寒いし、皆寒いのは同じなので弱音は吐かないようにしました。むしろこんな寒い中水着でいるのなんて私だけだなと思っているうちに気持ち良くなってきました(笑)アクションもほとんど自分でやりましたので、体を張ったアクションを是非観ていただきたいです。毎日血だらけになっていてもう汗みたいで爽やかでした(笑)最近、小島よしおさんが流行っていますよね、ビキニ1枚で頑張っている姿を見て一緒だ!と励まされていました。アクションは5年くらいカンフー・ジークンドーをやっていて、今後もアクション映画に出られたらと思っています。
中村:「もともと原作があるものなので、イメージ通りに演じたいと思いました。カワイイ女の子がこんな格好で戦っているので是非観ていただきたいです。しかも…ポロリもあるんですよ(笑)チラリもあります!そういうところがヒットにつながると思うので、そこが見どころです!血のりを吐くシーンで彩(乙黒)に掛っちゃって、嫌な顔されました(笑)制服は好きで、映画でコスプレ出来るのが嬉しくて、今までの役の中でも特にお気に入りです!」
橋本:「初めての映画の出演だったので、決まった時は嬉し泣きでした。23歳なのに今回28歳の役でしかも子供持ち、しかもお色気担当で大変でした。ゾンビの特殊メイクには注目です。ゾンビが怖すぎてお話しすることも出来ませんでした。初めてのアクションで、普段もたまにジムに行くくらいだったので、かっこよく見せるのが大変でした。厚着をしている中で、色気を出すのが大変でした(笑)」
福田監督:「初めて聞いた時に洒落たタイトルだなと思いました。すごくキャラクターにインパクトがあるので、このキャラをきちんと出せるのかが心配でした。キャスト3人はそれぞれキャラクターを分かったいて、演技が素晴らしかったです。色んな要素が入っている映画だったので女性の方にも観ていただきたいです。」
4月下旬、渋谷Q-AXシネマ・シネマート新宿他全国順次ロードショー
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